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動物たちの声に耳を傾けてみませんか? 当サイトの新着情報です
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あなたは、これまでにペットが 今何を考えて、何を感じているか について、考えたことがありますか?

動物たちは、私たちが思っている以上に高い精神性と豊かな感情を持っています。
あなたのパートナーが幸せなのか、悲しいのか、あなたに何を言おうとしているのか、
聞いてみたいと思ったことはありませんか?

アニマルコミニケーションの詳細

アニマルコミュニケーションとは、直感やエネルギーを使って、動物たちと話し、飼い主さんからのメッセージを伝えたり、逆に動物たちからのメッセージを飼い主さんに伝えることです。

  • うちの子に愛してるよ、ずっと一緒だよって伝えたい。
  • どうして最近うちの子元気がないの?
  • 動物愛護センターから来たあの子が家族のことをどう思っているの?
  • 亡くなった子たちが今何をしていて、何を思っているの?

などなど、動物たちの気持ちを伝えるお手伝いをします。

動物たちの心に耳をかたむけ、メッセージを受け取ることによって、
少しでも、飼い主さんとパートナー(動物さんたち)の絆を深めるお手伝いができれば、と思っています。

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本の紹介

『ぼくがすて犬になった日』
をプロデュースしました。ぜひご一読していただけるとうれしいです。
「お父さん、ぼく、犬が飼いたい!」初めて、動物管理センターを訪れた“たっちゃん”の不思議な体験
気持ちを知ろうとした時、わかることがあります。 知っていれば、救える命があります。
あなたにも届く、動物たちのメッセージ…。

くわしくはこちら>>>

プロフィール

れみの写真

れみ
佐賀市在住   夫、息子2人と愛鳥との5人暮らし
生まれた頃からとぎれることなく、猫、犬、うさぎ、鳥、カメ、金魚などと暮らし、現在は馬とも親しむ。
2006年アニマルコミュニケーターの存在を知り、勉強を始める。
2009年より、アニマルコミュニケーターとして活動を開始。
レイキヒーラー(サードディグリー)

2008年に原案作家として絵本「ぼくがすて犬になった日」を企画、出版。
この本がきっかけで、ペットが捨てられないように、そして殺処分数が少しでも減るように願っています。


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